Description
Description-Separate-1概要
Windowsコマンド "cacls"を用いて、フォルダ/ファイルのACL設定を行います。
詳細
Access Control List (ACL)を設定するためには、コマンドプロンプトからcaclsコマンドを実行することで実現ができます。
コマンドプロンプト cacls - [アクセス権の設定・表示をする]
LabVIEWのシステム実行関数を用いることで、このコマンドをLabVIEW上で実行することができます。


実装・実行方法
サンプルをダウンロード頂き、各設定を行った後実行をして下さい。
※※このサンプルは、ファイルまたはフォルダのアクセス権を変更します。
実行の前には必ず挙動について十分検証した上で作業を行ってください。
必要なもの
ソフトウェア
LabVIEW 2014以降
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